皆さまからのご質問にお答えします〜山椒の実活用法〜

メンバーの皆さま、こんにちは。

スパイス&ハーブマスターの遠藤由美です。

梅雨本番、雨模様が続いていますね。

実は私、子どもの頃、「雨カッパ」が苦手でした。

ランドセルも洋服も濡れなくて便利なので着せられるのですが、

ジメジメ蒸れてまとわりついてくるのがどうにも苦手で・・・。

小学校の中学年になり、カッパ無しの傘だけで登校したときには、

ちょっと大人になったような気分で嬉しかったのを覚えています。

 

さて、今回もみなさまからのご質問にお答えしますね!!

 

Q.山椒の実がたくさん売られていました。何かおすすめの食べ方はありませんか?

 

A.「山椒は小粒でもぴりりと辛い」ということわざにも登場する山椒は、

ミカン科の植物の果皮や果実、葉などを利用します。

うなぎの蒲焼に振りかける、緑色の瓶でおなじみの「さんしょうの粉」は、

完熟した果実の外皮を乾燥させて粉末にした粉山椒でしびれるような強い辛みが特徴です。

他に、「木の芽」と呼ばれる若葉や、「実山椒」と呼ばれる青くやわらかい実も利用されています。

この山椒、実は日本ではかなり古くからおなじみのスパイスなのです。

歴史の授業で習った「魏志倭人伝」にも、山椒が山野に自生したことが記載されているのです。

 

さて、山椒の実は、「実山椒」「青山椒」とも呼ばれ、

5月〜6月下旬くらいにかけてたくさん出回りますね。

塩茹でしてアクを抜いてから冷凍しておけば、日持ちもしますよ。

 

ちりめんじゃこや昆布などと佃煮にするもの良いですが、

こしょうや唐辛子と同じような感覚で料理の辛み付けに幅広く使ってみるのも意外とおすすめです。

 

◆ハンバーグの山椒おろしソース

 

ハンバーグの和風おろしに山椒の実をプラス!

あらかじめ醤油に山椒の実を漬け込んだ山椒醤油を作っておくと便利なんです。

山椒醤油大さじ1+みりん大さじ1+酒大さじ1/2+砂糖小さじ1+山椒の実適量を煮立てて

アルコール分を飛ばし冷やします。大根おろしと混ぜてハンバーグにトッピング。

さっぱりと召し上がれますよ。

 

◆ピリ辛浅漬け

大根ときゅうりを角切りにします。

醤油大さじ1+砂糖小さじ1+ラー油小さじ1を合わせたものに、

野菜と山椒の実を混ぜ合わせて出来上がりです。

ラー油と山椒のきいたピリっと辛い一皿です。冷麺やビビンパの付け合わせにもおすすめ。

 

◆焼き鳥の山椒の実添え

タレで食べる焼き鳥に最高です!

トッピングとして、そのまま振りかけてお使いいただけます。

ぴりっとした爽やかな辛さが、焼き鳥の味を引き締めますよ。

 

 

他には、以前知り合いのおばあちゃんから聞いたのですが、山椒の実のペースト作りです。

山椒の実+サラダ油+醤油をミキサーでペースト状にするものです。

作る分量も適当!オイルはミキサーがうまく回る程度に適当に加えます。

(醤油の量はお好みで良いですが、風味づけに少量加えると良いと思います)

パスタソースにしたり、ドレッシングにくわえたり、カルパッチョにかけたり、

ブルスケッタにトッピングしたり、様々な利用方法ができると教わりました。

アツアツのピザに少々トッピングしても、おいしそうですよね。

醤油が入っているので、焼き魚に添えたり、天ぷらにつけたりと和食との相性も抜群。

 

他には、オイルに山椒を漬け込んでかおりを移しておくのもおすすめですね。

オリーブオイルを使っても良いと思います。

 

いろいろお試しくださいね。

 


皆さまからのご質問にお答えします!〜豚肉料理〜

皆さま、こんにちは。

スパイス&ハーブマスターの遠藤由美です。

今回は皆さまから寄せられたご質問にお答えしたいと思います!

 

 

【Q】いつもセミナーに楽しく参加しています。

突然ですが、遠藤さんと大庭さんがおすすめの「豚肉料理」ベスト1を教えてください。

(神奈川県、女性)

 

【A

こんにちは。

スパイス&ハーブマスターの遠藤由美です。ご質問ありがとうございます!

関東生まれの私は、自宅ではカレーも肉じゃがも豚肉を利用する豚肉派なので、

おすすめをひとつに絞るのはとても難しい〜。

悩みぬいた結果、私の中の最強豚肉料理はコレ↓↓になりました。

 

 

「豚肉の香草焼き

https://www.sbfoods.co.jp/recipe/detail/00115.html

 

外部の料理教室などで何度かご紹介させていただきましたので、

食べたことがある方も多いかもしれませんね。

見た目のおしゃれさと味わいの良さに対して、

手間なくとても簡単に作れるのが最大の魅力です。

 

豚肉に塗った種入りマスタードのほどよい酸味と、刻んだハーブを混ぜたパン粉のサクサク感と香りが最高です。

豚肉のおいしさを引き出してくれるような気がします。

ずっと前から繰り返し作っていて、当社のレシピサイトの中でも、我が家の中での人気癸韻領鼠です。

使うハーブはフレッシュでもドライでも何でもOK。その時手元にあったもので作っています。

オーブンの予熱が面倒なときは魚焼きグリルで作ったこともあるくらいです。

 

 

どうですか、大庭さん?ハーブをたっぷり使っているあたりが素敵でしょう?

では、次に大庭さんの豚肉料理の定番を教えてください!!楽しみですね〜。

 

**********************************************

 

こんにちは。スパイス&ハーブクラブ事務局の大庭です。ご質問ありがとうございます!

遠藤さんが紹介した豚肉の香草焼き、とっても美味しそうですね。お腹が鳴ってしまいました。

そんな私は西の方の出身ということで地域的には豚肉よりも牛肉の方に馴染みがあります。

上京して大学に入ったばかりの頃に学食で肉じゃがのお肉が豚肉だったことに

大きな衝撃を受けたことを、まるで昨日のように思いだします。

そんな私も20年以上の東京生活で、すっかり豚肉文化にも慣れ、

肉じゃがは厚めの豚バラ肉で作るまでになりました。

 

そんな東京に染まった私がおすすめする豚肉料理はこちらです。

 

 

「さぬき風肉うどん 和のベビーリーフ添え」

https://www.sbfoods.co.jp/recipe/detail/07946.html

 

麺類が大好きな私にとって、日々の食生活にうどんも欠かせません!

こちらの肉うどんは豚肉で作っていますが、もちろん牛肉でも美味しくできますよ。

温かいうどんでも、冷たいうどんでも、どちらでも合うし

うどんの代わりにご飯の上に乗せれば、あっという間に豚丼の完成です!

 

「うどんにベビーリーフを入れるの!?」って驚かれる方も多いと思いますが

ベビーリーフはどんなお料理にもマッチする万能ハーブなのです。

種から発芽して成長をはじめた幼葉の栄養がぎゅーっと詰まっているので

これから暑くなって食欲が落ちたときにもピッタリですよ!

 

そしてここにおろししょうがと、七味唐辛子をかけて食べるのが私のお気に入りです。

うどんだけではなく、いつも間にかスパイスとハーブも日々の生活に欠かせないものになっていました。

 

 

このような感じで、皆さまからの質問にお答えして行きますね。

数年前のセミナーで、別のスパイス&ハーブマスターが

「僕の好きなスパイス&ハーブ ベスト5」

というものを発表していて、お客様がとても喜んでくださったことを思い出しました。

そのランキングで知ったスパイスに興味を持って、後日お料理に活かしてくださった方もいました。

そうやって自然に皆さまの生活の中にスパイスとハーブがもっと浸透していくように、

スパイス&ハーブクラブはこれからも頑張って行きます。

 

質問はまだまだ受け付けておりますので、皆さまからのメールを楽しみにしておりますね!

メールアドレス:sbclub@sbfoods.co.jp

 

 

 

 

 

 

 


いつもの餃子がスパイス&ハーブで大変身!

皆さま、こんにちは。

スパイス&ハーブマスターの遠藤由美です。

ついこの間まで床暖房で部屋を暖め、鍋料理やシチューを楽しみながら

おうち時間を過ごしていた気がするのに、ふと気づけばすっかり初夏!

 

そろそろ「スタミナ料理」というキーワードが聞こえてきそうな季節になりました。

皆様の中でスタミナ料理と言えば、どんなメニューが浮かびますか?

うなぎ?焼肉?餃子?カレー?

 

どれもおいしそうですが、スパイス&ハーブでのアレンジが楽しそうなので

今回は「餃子」にチャレンジしてみました!

 

基本のレシピはこれ↓

https://www.sbfoods.co.jp/recipe/detail/06391.html

 

おろしにんにく、おろししょうが、鶏がらスープで味付けをしたシンプルな餃子です。

おいしい♪

こちらのレシピをベースに、様々なスパイス&ハーブをプラスしてアレンジしてみました!!

 

私のお気に入りアレンジはこちら♪

 

1)五香粉

五香粉はスターアニス(八角)、シナモン、花椒、クローブ、ちんぴがブレンドされた、

中国料理に利用されるミックススパイス。

基本のレシピに対して小さじ1/4を練り込みました。

ほんの少し加えただけなのに、お店で食べるような味わいになるのが魅力的です。

でも、入れすぎ注意かも?

 

 

2)きざみ青じそ

爽やかに香るチューブタイプの青じそ。焼き鳥や冷や奴に添えて食べるCMでもおなじみですね。

基本のレシピに対して、大さじ1を練り込みました。

さわやかな香りとほどよい塩味で、初夏におすすめののおいしい餃子になりました。

お好みできざみ青じそを倍に増やしてもよさそうです。

 

 

3)カレー粉

やっぱり、どんな料理にも相性抜群のカレー粉!!スパイス&ハーブの芸術品ですね。

基本のレシピに対して小さじ1を練り込みました。

肉やニラの香りもすべてがひとつにまとめられていて、大人も子どもも大好きな味だと思いました。

焼いている間にカレー粉の色がにじみ出て、皮がほんのり黄色に染まるのもおいしそうです。

 

 

いかがでしょうか?

ここまでは王道の餃子をベースにスパイス&ハーブの香りでアレンジをしたものでした。 

今度は、「え?これも餃子?」と少々驚くバリエーションをご紹介しますね。

 

 

番外編1)洋風餃子バージョン

バジル風味のイタリアン餃子

https://www.sbfoods.co.jp/recipe/detail/06266.html

トマトとチーズ、バジルの風味がおいしい餃子です。

これはもはや、私たちが知っている「餃子」とは異なります!まさにイタリアン。

中に包むものが多いので、皮は大判を使うと良いですね。

私はミニトマトも半分にカットして包みました。

チーズがとろ〜り、トマトもジューシーなのでお子さまにも人気です。

ドライバジルの代わりにジェノベーゼソースを練り込んでもおいしそうですね。

 

 

番外編2)エスニック餃子バージョン

チリパウダー風味のタコス風餃子

こちらはエスビーレシピに掲載されていないのですが、私のお気に入り。

パプリカ、クミン、唐辛子、オレガノ、ガーリックなどがブレンドされたチリパウダー。

基本のレシピにチリパウダー大さじ1を加えて練り込みました。タコスのような感じを楽しめます!

アボカドと一緒に包んで焼いてもマイルドになっておいしいですよ。

 

 

いかがでしょうか?

同じ材料を使っても、スパイス&ハーブを変えるだけで様々な味わいが楽しめるのが魅力ですね。

たくさんの味の餃子を作って、食べ比べてみてくださいね!

 

私も次回は、エルブドプロバンス風味やクミン風味、わさび風味などに

チャレンジしてみようと思います!!

 


さわやかなみかんの香り

皆さま、こんにちは。

スパイス&ハーブマスターの遠藤由美です。

気候が良い季節になってきましたので、たまに早朝の散歩を楽しんでいます。

今の時期はジャスミンやみかんなど良い香りのお花がたくさん咲いていて、とても気持ちが良いですよね。

 

小学校の時の国語の教科書に出ていた、夏みかんのお話を思い出します。

タクシーに夏みかんを載せてお客さんと一緒に良い香りを楽しんでいた運転手さん。

道端に落ちている帽子をひろうと中から蝶が逃げ出してしまいます。

小さな子どもが一生懸命捕まえた蝶を逃がしてしまったと思った運転手さんは

お詫びに夏みかんを帽子の中に置いていきました。

「蝶が夏みかんに変身した!」と驚く姿を思い浮かべながら・・・・

といったお話だったように思います。

 

今でもこの季節になると、私もみかんの花にフラフラと近寄って香りを堪能し

映画のワンシーンのように爽やかな印象で思い出すお話しです。

でも、ここに漂うのはみかんの花の香りだと思い込んでいましたが、

よく考えると夏みかんの実の香りだったんですね。

子ども時代からのちょっとした勘違いでした。

 

みかんはお花も皮も実もどこをとっても良い香りですね。

ということで、本日は「みかんの皮」を利用するスパイスについてご紹介します。

 

【ちんぴ(陳皮)】

ウンシュウミカン(またはマンダリン)の皮を乾燥させたスパイスで、

ほのかに爽やかな柑橘系の香りをもっています

 

 

https://www.sbfoods.co.jp/sbsoken/jiten/search/detail/00033.html

あまり単品で利用していくイメージではなく、ミックススパイスにブレンドされ香りを楽しむイメージですね。

 

それでは、この「ちんぴ」がブレンドされているミックススパイスをご紹介しましょう。

 

【七味唐辛子】

ちんぴがブレンドされたミックススパイスといえば、「七味唐辛子」が有名ですね。

地域やメーカーによりブレンドは異なり、決まりはありませんが

唐辛子、山椒、けしの実、麻の実、ごま、ちんぴ、青のりなどがブレンドされていることが多いようです。

蕎麦など和食のアクセントとしてはもちろんですが、マヨネーズと混ぜて利用するのも意外なおすすめです。

https://www.sbfoods.co.jp/recipe/pickup/detail/051.html

 

【五香粉】

中国料理に利用されるミックススパイス五香粉(ウーシャンフェン)にもちんぴがブレンドされています。

こちらも決まりはありませんが、一例としてスターアニス(八角)、シナモン、花椒、クローブ、ちんぴが

利用されていることが多いです。

個性の強いスパイスの組み合わせですが、身近になじみのあるちんぴの香りが全体をまとめてくれますね。

ルーロー飯、中華風おこわ、中華風唐揚げなどに活躍します。

 

【カレー粉】

30数種類のスパイス&ハーブがブレンドされたカレー粉。

ターメリック、コリアンダー、クミンなどおなじみのスパイス&ハーブだけでなく、ちんぴもブレンドされています。

たくさんの香りが重なり合っているから、カレー粉はおいしいのですね!

 

いかがでしょうか?

ちんぴがブレンドされているミックススパイスは意外と多いのですね。

 

とはいえ、ちんぴについて調べてみようと思い立った冒頭の「みかんの花」の香りとは、

かけ離れた香りのスパイスのご紹介になってしまいましたね。

 

気分転換に、みかんの花とは関係ないですが、同じように柑橘系の香りを楽しめる

フレッシュハーブを利用したカクテルをご紹介します。

https://www.sbfoods.co.jp/recipe/detail/05562.html

 

フレッシュのレモンバームやレモングラスは柑橘系のさわやかな香りが特徴です。

ぜひハーブを利用したドリンクでおうち時間をお楽しみください。

 

 

 

 

 


食塩相当量を考えてみよう!

みなさま、初めて使う調味料ってどうやって加える量を決めていますか?

薄味も嫌ですし、塩からいのも困りますよね。

ちょっとずつ加えて味を見ながら料理していますか?

チャーハンのように味見が出来る料理は良いですが、後から味を変えられないものは困りますよね。

 

今回は未知の調味料を使う時の方法をご紹介しますね。

 

それは「食塩相当量を考えてみる」です。

私が調理師学校で利用していた教科書によれば、

「料理は食材の0.8〜1.0を目安に塩分を加える」と書いてありました。

調理師学校はお店でプロが作る料理なので、お酒を飲みながら食べておいしい塩分ですよね。

私の場合、それでは少し塩がきつすぎるので、いつも0.7%位を目指して味付けをしています。

 

では、「にんにく岩塩」を使ったチャーハンを0.7%を目指して計算してみましょう!!

 

前回作ったチャーハンの材料はこちら(2人分)

・白飯300g

・枝豆むき身50g(さや付き100gから豆だけを取り出す)

・コーン缶詰50g

・ねぎのみじん切り10cm

・卵1個

S&Bにんにく岩塩小さじ1/2

・サラダ油適量

 

これを見ると、メインの食材2人分でごはん300g+枝豆50g+コーン50gでおよそ400gになります。

400g0.7%は、およそ2.8g

 

だから、加える調味料の食塩相当量が2.8g前後になるようにすれば、私にとってちょうど良い味わいになるのです。

 

次に、食塩相当量2.8gにするには、今回の調味料「にんにく岩塩」をどれくらい加えればいいのか考えます。

 

食品に関する法律も色々変わってきていますから、

現在はパッケージにその商品の食塩相当量が書かれていることが多いです。

今回の「にんにく岩塩」の食塩相当量はこちら。

 

 

この商品10g当たり、食塩相当量は7.1gですね。

 

という事はこの商品を4g加えると、だいたい食塩相当量は2.8gになります!!(←なんという計算しやすい偶然)

 

あとは簡単。

電子量りで4gをはかればOKです。今回は、およそ小さじ1/2が4gに該当しましたので

2人前チャーハンには小さじ1/2の「にんにく岩塩」を加えました。

 

今回のチャーハンは、この他に卵やネギが加わっていますので、割と薄めのシンプルな味わいに仕上がっています。

おかずにしたチキンの味が濃い目だったのでちょうど良かったのですが、

チャーハンだけで召し上がる方は、お好みでもう少々「にんにく岩塩」をプラスすると良いと思います。

 

いかがですか?

毎日の実際の料理にはこんな面倒なこと考えているわけではないですよ。

だいたいいつもは、テキトーに勘で加えています。

でも、初めての調味料でまったく予想がつかないときには、この方法で計算しています。

パッケージって意外と役に立ちます!

 

それから、この商品にはもう一つ注目していただきたい点がありました。

それはこちら。

 

 

「開封後要冷蔵」の文字が見えましたか?

そうです。この商品は開封したら冷蔵庫で保管しないといけないのですね。

ブラックペッパーやシナモンといったスパイスは、日光が当たらず湿度も低い冷暗所で保管していただけば、

「冷蔵庫」に入れる必要はないのですが、この商品は「冷蔵庫」に入れなければならないとの注意書きがありました。

スーパーで購入した時には意識していなかったので、使う時にパッケージを見て初めて気づきました。

パッケージ、大事ですね〜。

 

それではみなさん、

色々な調味料を上手に使って、ご自身の料理を楽しんでみてください!!

 


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